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Author:しゅんせい
干支は丑年星座は山羊座血液型はA型と、「真面目でおとなしい」イメージを連想させるけど、実際はどうなんでしょうね。

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風呂寝を考察する

またやってしまいました。風呂寝。

6時間も湯船の中にいると、当然風呂の湯温度は下がっているわけで、体は冷えるし、ふやけるし、こわばるし、いいことないです。

これはいかん、ということで、自分なりに原因と対策をまとめてみましょう。

【原因】
①疲れている
今までの共通点として、仕事がハードで疲れているときにやってしまいがちだ、というのがあります。
風呂寝はいけないと解っていつつも体が言うことを聞かない、という場合です。
疲れているときはゆっくり風呂に浸かって疲れを取って・・・という行為が今までのところあだになっているケースが多いです。
②アルコール摂取
風呂寝する前には必ずといっていいほどアルコールを摂取しています。アルコールを摂取することによって①で触れた「解っていつつも体が言うことを聞かない」状態に拍車がかかっているものと思われます。①と②が組み合わさると、よほど自制しない限りやっちまいます。
③安心感
よく、風呂で寝る話を他の人にすると十中八九、「死にますよ」という返事が返ってきます。でも私は当然のことながら風呂寝で死んだことはないし、死にそうになったこともないので、これまでの経験の積み上げから「自分は風呂で寝ても死なない術を知っている」と思い込み、風呂で寝ることの危険性に対するアンテナが麻痺しているのでしょう。①と②を支える背景のような原因です。

【対策】
①疲れている
⇒疲れているときはゆっくり風呂に浸かって疲れを取る、というのはひとつの方法であり、これを変えるメリットはあまりないように思います。ただ、対処法として、翌朝に入浴する、などの方法はあると思われます。
②アルコール摂取
⇒アルコールが体に入ったままで風呂に入らないためには、「飲む前に入る」もしくは「翌朝に入る」の2通りしかないと思われます。
③安心感
⇒これは、経験からくるものなので、よほどの発想転換がないと変わらないでしょう。なんかいい方法ないですかね。

こうやって見てくると、「疲れて帰ってきたときはすぐに風呂に入る、もしくは翌朝に入る。酒飲んだあとは風呂に入らない」くらいしか対処法はないのかなと思います。
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